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2012.07.22 23:25|2012年4月バリ旅行
ラオタを出て、空港へと思っていたら
友達が「あぁ、あれ売ってないかなぁ?」
私「何?あれって?」
友達「えぇ~っと、あれは・・・日本語で?」っと
暫く考えた後に

友達「ズボンに使う、あれ、、、そうベルト」
私「ベルトなくても大丈夫じゃない!ずらないよ。太ってるし」
友達「・・・」

でも探しているみたいだったし、時間もあるし
と言う事で、行きました

「クリシュナ」へ

こう言う所には、ないと思うよ~
と思ったけど、私は行った事がなかったので
とりあえず、入ってみました。

DSC01940.jpg

中は広~い
物が沢山ありすぎ~

DSC01933.jpg

DSC01934.jpg

DSC01932.jpg

DSC01936.jpg

衣類・雑貨・お菓子などなど
ばら撒き様のお土産は、ここで買えば揃う。
今はこの様な所が、他にも数か所あるようだが
見ているだけでも楽しいと思うか、疲れた~となるか

この日は、ちょっとだけ見て(ベルトはやはりなし)
向かうは空港

あっと言う間の11日間でした。

さてさて、次回は
バリでやりたい事があるので、ちょっと目的を持っての渡バリとなります。
いつもの私とは違う
しかし、スパ通いはやっているだろうな?
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2012.07.21 15:37|2012年4月バリ旅行
最終日もバイクで散歩し
スパハティで最後のマッサージを受け
ウタマスパイスやコウで最後の買い物をして
荷造り、そしてシャワーと着替え

ウブドを出たのは、夜の7時ごろだったか?
早めに行動するのは、性格上仕方ない

最後のバリでのご飯は
前日から決めていた「ラオタ」へ
ここも何度も通っていて、1度は行きたいお店の1つ。

お粥は嫌いで、病気の時でも普段は食べないけど
ラオタのお粥は美味しいから「また食べたい!」と思える
しっかりお味が付いて、あっさりもしているので
こんなに沢山と思っても、完食できる。

日本では決して食べないので、ラオタのお粥は食べたくなります。
ずっとワルン飯ばかりだったので、最後はあっさりと。



DSC01928.jpg


この日は超コミコミで、席がほとんど埋まっていた
ご存じの方は分かると思いますが、ここって結構広いお店ですよね。
それが全部埋まっていて、出ようかと思い出口へ行くと

その出口に1番近いテーブルが空いている。
しかしそこはとても狭くて、向かい合っては食べれないほど
だから席自体も使っていない様子だった。

まぁ、私達は別に食べられたら良いわけだし
テーブルを動かし、片側1方に座る事にした。


DSC01929.jpg


オーダーしたのは
これまたシンプルに
シーフードのお粥Rp33,000(300円)

お粥に入れて一緒に頂く、薬味とタレがとても美味しいのよ。

DSC01930.jpg


野菜はチンゲン采Rp43,000(380円)
なんの変哲もない、野菜炒めだけど、
美味しいんです

DSC01931.jpg


最後はメニューも見ずに、決めた(友達が)エビ料理
ウダン・マブックRp140,000(1250円)
適当に量とかも頼んだから、多いし、高いし(すっかりバリの感覚)
まぁ。最後だし
とにかく美味しかったから

このエビは大きくて、また付けダレが・・・
何度も言うようですが、美味しかった~
それだけをご飯にかけても美味しいよね~と言うタレでした。

ラオタで今まで「これはちょっと、ダメだぁ~」
って言う料理にあたった事がないくらい、どれも美味しかった。
味にバラつきがないのは、凄い事です、バリでは。


勿論こちらのエビは残り、友達の手土産となりました。
2012.07.19 20:36|2012年4月バリ旅行
この日は最終日で、朝早く目覚め(いつもの事)
レンタルバイクはギリギリまで借りるようにしていたので
8時過ぎにランドリーへ最後のお洗濯物を持って
「今日帰るから、夕方までに、お願い」というとだった

それからバイクでブラブラ~っと
そうそう、サヤンのナシアヤム屋さんの場所をしっかり見ておこうと
ラヤウブド通りからプヌスタナンの方へ。
先日バイクでコケた急カーブの上り坂を、リベンジし
今度は対向車が来ないのを見計らって、クリア

地図ではサヤンまでは1本道になっているけど
何回か分かれ道があった。
もっと精巧な地図が欲しいっと言っても、あまり地図は読めないけどね

バイクで走りながら「あここにあるんだ~」
ガイドブックや皆さんのブログに登場したお店があって
嬉しくて、写真をパチリ
「次回はココで食べよう!」とか思いながら

DSC01890.jpg

ワルン・アラミは場所は分かっていたけど
コケたショックで行けなかったなぁ~


DSC01891.jpg


ここも良く最近登場していた所
発見できて嬉しかった
思いがけず見つけたから、余計嬉しい



DSC01896.jpg


そしてこちらのレストランは多分行かないであろう。
何でもナシゴレンが千円程するらしい
ホテル並みだ

しかしジェラードだったかな?が美味しいらしいので
それはお試し出来そうです


このルートに行きたいお店があって
プヌスタナン方面は今、ホットな場所になっているらしい(在住者曰く)
益々、足を運ぶ機会が増えそうです。
2012.07.16 18:08|2012年4月バリ旅行
スパ・ハティの続きを

服を脱ぎ、使い捨ての紙パンを履き、サロンをまとう。
お部屋に案内される途中に、カップルルームが空いていたので、パチリ

DSC01914.jpg

シャワーブースは見えるけど、バスタブは外かなぁ?
ゆったりして、ガラスブロックが多いので明るい

そして
私のシングルルームは

DSC01915.jpg

ここにはシャワーブースはなかったが、仏像の頭はあった

スパを受ける部屋は薄暗い部屋が多い
外の刺激を避け、リラックスできるのだと思います。

しかしこちらのスパは、先程の部屋も明るい。
これは、これでいいのだろう。
でもマッサージを受けてみて、仰向けで施行中はせめて
アイピローが欲しかったなぁ~

目を閉じても、明るくて、ウトウトも出来ない。

こちらのスパは「ジャリムナリ」が最初指導していたようです。
でも現在は違うとか。
マッサージの手技は上手だとは思ったが、ちょっと惜しい点もいくつかあり。

マッサージ時の基本中の基本
「不必要な露出は避ける
ですが、はぼ裸の私をそのままで、部屋を出たり
足のマッサージの時でも、上半身にサロンを描けなかったり
と残念な事に

あと、極めつけは
ココナッツオイルを温めて、頭皮に付けてマッサージする時
「暑い」と言っても、アロマポットで温めているロウソクを消そうとしない

セラピストは直接温まったオイルに触れずに
ガーゼに浸して、マッサージするから分からないんでしょ
ホント基本中の基本が出来ていなかった。

DSC01916.jpg

その都度注意して、やって貰ったけど
真意を分かって貰えたかどうか。

終わると部屋を出て、最初の着替えた場所で、シャワータイム
そして、その後、サロンを巻いたまま案内されたのが


DSC01917.jpg


ジャグジーです
ブクブクはないけど、独り占め出来て、楽しい~

DSC01918.jpg

そして、こちらでは
フルーツもオシャレに出てきました。
ガラスの器ごと冷えています
ジンジャーティーも甘さは各自、蜂蜜で調節できる。

こんな心配りが出来るのに、とても残念としか言えない。
セラピストが悪かったのか?

真意を確かめに、また行ってみようか。
しかし今度はマッサージだけにしておこう。

DSC01903.jpg

DSC01904.jpg

こんな素敵なガゼボもあるんですよ。
後で知った事だけど、プールやサウナもあるんだとか。
それを利用できるのなら、決して高いとは思いません。

次回は水着を持参しようかなぁ?
でも1人で泳いでもねぇ
お連れが居る時にします、プールは。
2012.07.14 09:14|2012年4月バリ旅行
スパが大好きで、毎日でも通いたいほど。
しかしなかなか新しい所は開拓できない
好きなスパにリピするから

今回も1か所だけ、初めてのスパへ行きました。
アンドン通りにあり
「ジャリムナリ」が指導監督したと言う

「スパ・ハティ」です。
看板は上の一番左にあり

DSC01898.jpg

ウブド・コピ・ハウスの奥にあり
この看板の裏の階段を上がって行きます。

DSC01897.jpg

バイクは道の反対側にパーキングがあり
そこに停めて、アンドン通りを渡ります。
私は日本でも信号のない所での横断は、苦手なんです。
しかもバリはバイク一杯だし、恐い
鈍くて、渡るタイミングがズレるのが原因


ウブド・コピの横を通り、ちょっと奥まで入ると
見えてきます。

DSC01901.jpg


DSC01905.jpg

レセプションにある
これはちょっと、どうかと思いますが
夜は怖い気がします表情が怖い

DSC01906.jpg

受付と言っても、テーブルがあるだけ
さっぱりさいている。

ここで本日のメニューを決め
お勧めのは、今手持ちのメニュー表にはないのですが・・・
確かオイルマッサージとクリームバスではなく
頭皮をココナッツオイルでマッサージするコースで、Rp34,500(3000円)でしたが。

だいたい1時間 Rp180,000(1600円)
1時間半Rp250,000(2200円)でそこのスパの相場が分かりますよね。

(私が気軽行く所は1時間Rp100,000を目安にしていますから
普段通うスパに比べると、やや高め)


次に案内されたのが

DSC01911.jpg


右奥にトイレ・洗面所・鍵付きロッカー
左はシャワーが2か所あり


DSC01912.jpg

お湯がライオンの口から出ます

そしていよいよお部屋へ案内されて、施行が始まります。
その様子と感想は次回に。





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バリスカ

Author:バリスカ
年に数回バリ島を訪れ、バリ島での過ごし方・魅力を多くの方に知って頂きたい!
そして普段の生活で興味がある事・また地元京都の紹介もできればと思っています。

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